医療用ウィッグのご相談 医療用ウィッグの製作

ウィッグ製作のタイミング

神奈川・相模原店/井戸さんのブログから⇩

 

 

こんにちは。Disfruteです。

今日は曇り空
午後には雨がふる予報です。

年が明け、日常モードに
なってきましたね。

『抗がん剤治療をする事になったのですが
いつぐらいにウィッグを用意したらいいですか?』と
ご質問いただきます。

ディスフルーテではまずご予約の上
ご来店いただき
ご相談とご試着をお願いしております。

治療が確定して治療が始まる前が
体にもご負担がないのでこの時期が
ウィッグをお選びいただいたり、
ご相談されることをおすすめします。

個人差はありますが最初の
抗がん剤治療から約2週間で
脱毛が始まります。

この時期でしたら脱毛してきた
自髪を短くカットして
ヘアエピテーゼをお作りすることが
できます。

脱毛がすすんでからでも
ウィッグをお作りできます。
治療後1週間は体調がすぐれない
ことも多いので、
それ以降がいいかもしれません。

ご自身の体調や治療計画、お仕事の
有無などでウィッグのご相談時期は
様々です。

お電話やご試着の際に
治療の計画やご要望などお聞きし、
皆さまのライフスタイルに合わせ
てご相談させていただきますので
お気軽にお問合せください。

 

Disfrute ディスフルーテ
ウエブ https://salon.hair-epithese.com/disfrute/
神奈川県相模原市中央区淵野辺4-14-20
042-810-6347または
070-5583-2852
disfrute01@gmail.com

 

2015.4.14
タウンニュースで紹介されました。
「がん患者、美しい髪で支援」

 

報道資料一覧

 

NPO法人日本ヘアエピテーゼ協会取扱店一覧です。
https://www.hair-epithese.com/support/list.html
お近くの再現美容師が外見ケア(アピアランスサポート)を通して
治療で失った女性らしさを取り戻し快適な治療生活が送れるよう活動しています。

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